CASE STUDY 印刷物加工業界への導入事例

印刷会社様 シール、ラベル制作の場合 BEFORE

印刷会社様

問題点

導光板を利用する案件が急増しているが、既製品のメーカーしか知らない 。

ご要望

① 既製品の導光板から特注サイズを切り出すと、材料のロスが多くて採算が合わない。
② 残った材料を別案件で活用しようとしても、保管場所と管理が面倒。

印刷会社様

問題点

既製品の導光板では表現できない、自由な形状やデザインを活かしたい。

ご要望

① 楕円や異形の導光板を制作したい。
② 透明板の一部分だけを光らせたい。
③ 従来のレーザー加工では明るさにムラがあって使えない・・・。

AFTER 導入後は・・・ 短納期・少ロット・高付加価値で新たな道を切り開く!! Label Master で解決!!

  • 簡単なデータ作成で、市販の透明アクリルから必要なサイズの分だけ「導光板」に!
  • 材料のロスが無いので、余った材料は別の案件に活用可能!
  • 自由な設計だけではなく、均斉度も既製品以上に!
sei LASER

オーダーメイドサイズで加工受注ができ、しかも高品質な精度の割りに価格を抑えれる点で、他社業者との大きな差別化が実現しました。
おかげさまで受注件数が導入前より大幅にアップしました。